1 : 2018/11/18(日) 19:56:35.53
AKB48柏木由紀、最年長は「逃げ道ない」 最も大変だったのは大島優子“代役”
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000330-oric-ent


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2 : 2018/11/18(日) 19:58:09.98
AKB48の柏木由紀(27)が18日、千葉・bayfm STUDIO MARIVEで行われた『bayfm MEETS AKB48 13th stage〜Because〜』の公開録音に出演。
グループ内で最年長となった柏木は、これまで最も大変だったことについて「AKBに入って劇場デビューする前に、全国ツアーの大島優子ちゃんのアンダー(代役)を務めたことが、しんどかった」と振り返った。

3期生として2007年4月に公演デビューしてから10年を超えた柏木。
7月に山本彩が当時所属していたNMB48卒業を発表した際、秋元康総合プロデューサーから「(これからは)柏木と指原のババアコンビで頑張れ」とジョークまじりに励まされたことを明かすと、
MCを務めた元AKB48・SDN48の野呂佳代(35)は「(周りから一度言われると)ババア扱いに陥りやすい。そこに(周りが)どんどん付け込んでくる」と経験談を交えながらフォロー。
続けて「ゆきりんがもう27歳。信じられない」と驚くと、
柏木は「最年長になってしまって、もう逃げ道がない…。ババアを乗り切る方法は、開き直る!」と笑わせた。

活動してからの10年以上を振り返る一幕もあり、
「今までで大変だったことは?」と聞かれるた柏木は「秋葉原のAKB劇場でのデビュー前に、全国ツアーでチームKの大島優子ちゃんのアンダーを務めたこと」と告白。

「(2007年の)『春のちょこっとだけ全国ツアー』で、
優子ちゃんが『映画の撮影で出れない』となり、福岡と名古屋の全国ツアーにそのまま代役として出ることになって…」と状況を説明し
「私の名前も知られていないし、ファンの方も優子ちゃんが出る思って来ている。その日突然のことだったので、しんどかったです…」と振り返った。

さらに「チームKの楽曲も全部やって、優子ちゃんのポジションだからほとんど真ん中で、移動も多くずっと前。
今、デビューしてから10数年経ちますがそれが一番大変なことでした」と打ち明けた。

大変なこともありながらAKB48として活動し頑張る理由を聞かれると「つらいことや悔しいことがたくさんあるのですが、それ以上にAKB48にいると圧倒的に楽しいことのほうが多い」と笑顔を見せ
「ファンの笑顔を見れる『うれしさ』を超えることがないので、自分の頑張れる原動力です」と感謝の気持ちを伝えた。

3 : 2018/11/18(日) 19:58:13.00
>柏木は「最年長になってしまって、もう逃げ道がない…。ババアを乗り切る方法は、開き直る!」と笑わせた。

文春事件と同じパターンやな

4 : 2018/11/18(日) 19:59:02.09
握手はやる気ないと思う
5 : 2018/11/18(日) 19:59:42.87
柏木由紀 AKB最年長の覚悟明かす「逃げ道はない!」「開き直る!」(東スポWeb)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000014-tospoweb-ent

司会を務めた“OG”野呂佳代(35)によると、NMB48の山本彩(25)らが卒業したことで、秋元康総合プロデューサーが「これからは柏木と指原(莉乃)のババアコンビで頑張れ!」と鼓舞したという。

「グループ最年長になって、逃げ道はない!」と言い切った柏木は、野呂から「ババアを乗り切る方法は?」と振られると「開き直る!」と宣言して拍手と笑いを誘った。
さらに、アイドルを続ける理由を聞かれると「つらいことや苦しいこともあるけど、圧倒的に楽しいことが多い。
ライブやイベントなどを超える、うれしさがない。だから続けられると思う」と真顔で答えた。

アイズワンは「PRODUCE101」とAKB48グループがコラボした韓国のオーディション番組「PRODUCE48」(9月まで放送))で誕生したグループ。
宮崎、高橋の2人は合格こそならなかったが、奮闘ぶりが話題を集めた。

高橋が「AKBとプロデュース48の活動との両立が大変で、本当に寝られなかった。
(パフォーマンスが)ダメすぎて、韓国の先生に『今まで何をやってきたの?』と言われた。全然できなくて、私も本当に『何やってきたんだろう』と思った。(一緒にオーディションを受けた)韓国の練習生の実力はすごくて、マジで違いました」と振り返ると、
宮崎も「(韓国の練習生は)スキルもすごいけど、私が、私が(という積極性も)すごい。自分たちができないことに孤独感を感じていた」と明かした。

それでも、参加したメンバーは成長をしたようで、柏木が「みんなパフォーマンスの見せ方が上手になって」と話せば、
岡田も「オーラをまとって(韓国から)帰ってきた」と変化に驚いた様子だった。

番組にまつわる意外なエピソードも明かされ、
高橋は多忙で風呂に入る時間がなかったといい「中身は磨かれていたけど、髪とか外見は…本当に時間がなくて、お風呂に入ってなくて」と苦笑い。
「でも、歌ったり踊ったりするのが本当に楽しくなりましたね。今はお風呂も入ってます!」と会場を笑わせた。

最後に、総監督の横山はファンを前に「今年もありがたいことに、レコード大賞や紅白歌合戦の舞台に立たせていただける。個人の夢もそうですけど、何度も言ってますけど(グループとして)東京ドームのステージにもう一度立ちたい」と目標を掲げた。

6 : 2018/11/18(日) 20:00:22.01







8 : 2018/11/18(日) 20:09:27.13
野呂ってもう35なのか?
琴欧洲と同い年っていじられてから何年たったんだろ?
10 : 2018/11/18(日) 22:51:12.65
最年長は「逃げ道ない」
12 : 2018/11/19(月) 04:07:40.53
最年長は「逃げ道ない」
13 : 2018/11/19(月) 07:02:45.34
最年長は「逃げ道ない」
15 : 2018/11/19(月) 12:28:32.56
最年長は「逃げ道ない」
16 : 2018/11/19(月) 12:54:05.64
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17 : 2018/11/19(月) 13:19:38.63
文春のスクープからは「逃げまくる」